〈想いのかけら〉のページは、心に浮かんだ想いを書きとどめた短文集です。
“想いのかけら”という言葉は、わたしが好んでプレイした某RPGのアイテムの名前と重複するため
“思念の破片”、“思念のかけら”などの用語も考えたのですが、
やはり、“想いのかけら”の方がイメージがよいので、この言葉を採用しました。
読みたい短文のタイトルをクリックしてください)


     人を判るというのは辛い仕事だ。誰も辛い仕事なんかしたくないさ
     悪夢(1)昔よく見た悪夢と、近頃よくみる悪夢
     宇宙遊泳の記憶
     フルトンの馬鹿と云われた蒸気船
     若者、バカ者、よそ者
     究極のバカ者は葛飾北斎?
     ファン・ゴッホの人と芸術についての論争~日本人の判官贔屓〈ほうがんびいき〉について:〈1〉~
     〈判官贔屓〉という言葉の説明に失敗 ~日本人の判官贔屓について:〈2〉~

     フランダースの犬の物語と日本人 ~日本人の判官贔屓について:〈3〉~
     判官贔屓(4) 洋の東西を越えて共有出来る心情をさがす。 
     判官贔屓(5) 我が国の大衆に慈しまれた人間モデル    















 ←書斎に戻る トップメニューへ